オンラインでの発表⽅法は以下の通りです。

オンライン全般についての進め方・注意事項

1) ビデオon、音声ミュートを基本としますが、ビデオのon、offは任意です。
2) 待機室の機能は、発表時間などはoffに、休憩時間などはonに設定します。
3) 発表に際して、発表者の通信環境を各自で確保してください。有線による環境を推奨します。
4) 著作権・商標権・意匠権・肖像等の問題については発表者が責任を担います。ご留意の上,各種発表ならびに関連資料作成を行ってください。
5) 実行委員会では、基調講演、特別講演、研究発表をレコーディングします。ご了解ください。
6) 参加者が録画、画面キャプチャーすることは禁止とします。

⼝頭発表:ZOOMによるリアルタイムでの発表

1) 割り当てられたセッション(ZOOMアカウント)で発表します。
2) 発表時間は、発表12 分、質疑応答3 分の合計15 分です。10 分、12 分、15 分の3 回ベルで時間経過をお知らせしますので、発表時間の厳守にご協⼒ください。
3) 発表に際しては、発表者の通信環境を各自で確保してください。有線による環境を推奨します。
4) 発表は事前に収録した動画を使用することもできます。通信環境に不安のある方には推奨します。
5)  追加のデータ、発表スライド(PPTやPDF)などを使用する場合は、事前に大会専用のGoogleドライブにアップロードしてください。PPTスライドで10枚程度までとします。
6) セッション開始5 分前には、発表のアカウントに参加し待機してください。

ポスター発表:指定のドライブにアップするポスターによる発表
およびZOOMブレイクアウトルームでのコミュニケーションと質疑応答

1) ポスターとしての資料(PDFファイル)を事前にご準備ください。必須です。
2) ポスターとしての資料を11 ⽉6 ⽇(土)9:00までに大会専用のGoogleドライブに保存してください。
3) ポスターは通常のポスターと同程度(A0版1枚)とします。
複数枚に分けてもかまいませんがPPTスライドで10枚程度までとします。
4) 当日、ポスター発表時間帯には、割り当てられたブレイクアウトルームにて対応していただきます。
5) ブレイクアウトルームでのポスターの提示方法(発表方法)や進め方は発表者にお任せします。
6) 発表に際しては、発表者の通信環境を各自で確保してください。有線による環境を推奨します。

自主企画イベント:ZOOMによるリアルタイムでの進行

1) 割り当てられたZOOMアカウントで自主企画主催者が進行します。
2) 企画主催者の通信環境を各自で確保してください。有線による環境を推奨します。 

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